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取材記事掲載◆物流産業新聞社「物流Weekly」1面トップに代表・水野崇のコメント掲載

水野崇物流産業新聞社

物流産業新聞社「物流Weekly」1面トップに、取材記事が掲載されました。

<掲載日> 2022年8月29日号 
<タイトル> 『就職の選択肢となるために|賃金で見るドライバー職』 
<掲載媒体> 物流産業新聞社「物流Weekly」1面トップ記事 
<取材コメント者> 水野総合FP事務所(CFP認定者)水野崇 

「物流Weekly」は、全国ネットの物流・運輸・ロジスティクス業界の総合専門紙。
物流の「現場」と「人」にフォーカスし、運送業界から流通業界までのあらゆる最新情報を網羅する、発行部数16万1000部、今年35周年を迎えた業界専門メディアです。

<取材記事概要>
日本では、人口の減少にともなう労働力人口の減少で、業界や業種にかかわらず労働力不足が深刻化している。物流業界のなかでも、トラックドライバーは高齢化が進み、世代交代が急務となっているが、入ってくる若者は少なく、対策が求められる。そこで、若年層にとって就職の選択肢となるために必要なドライバー職の「賃金」について考察してみた。

ABOUT US
水野崇(CFP/1級ファイナンシャルプランニング技能士)
水野 崇水野総合FP事務所 代表
CFP®︎/1級FP技能士/宅地建物取引士。2003年、30歳で子どもの誕生を機に早期退職し株式専業トレーダーとして独立。年間最高売買代金350億円超、月間最高利益2414万円を達成。独立系ファイナンシャルプランナーとしてライフプランや投資・資産運用、不動産・住宅ローン相談を中心に、年間100名以上の個別相談に従事。学校法人や事業法人では講師を務め、年間80回以上登壇。マネー教室を運営し中学生から社会人までを指導。日本FP協会「2021年FP広報センター」スタッフ。中小企業庁「中小企業119」専門家。楽しい暮らしを叶える不動産エージェント。学校法人専門学校非常勤講師。【メディア掲載・取材協力】毎日新聞、朝日新聞、朝日中高生新聞、物流産業新聞社、女性自身、金融庁、日本FP協会 他多数